VMwareアーカイブ

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Managing Vmware Infrastructure with Windows Powershell Tfm

Date
2009-05-06 (水)
Category
Books | VMware

おそらく、PowerShell + VIToolkitの解説本。

まだ、Amazon.co.jpでは購入できないようだけれど、Amazon.comからは購入できます。

早く読みたかったので、Amazon.comにてポチッてしました。早く届かないかな。

実は、最近もっぱらPowerShell + VIToolkitプログラマーになっているので、国内で本書くのが目下の目標です。

この本を参考に、マイ・スクリプトを研鑽していくぞー。


出版元にてサンプルコードなどが入手できるようです。

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日経産業新聞に実名報道されました

Date
2008-10-20 (月)
Category
VMware | Works

newspaper_icon.jpg

本日(10/20)付けの日経産業新聞の朝刊に実名報道されてしまいました。

前回3月の日経新聞は、名前入りではないので、こちらの方が個人的にインパクトがあるかも。

正直に告白すると日頃、新聞も読んでないので、実際に新聞は買いそびれてしまいました。

ほとぼりが冷めた頃に、会社にある古紙をもらってきて、保存したいと思います。

これからも前進前進。

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海外出張: VMworld 2008 in Las Vegas 9/14-9/20

Date
2008-09-14 (日)
Category
VMware | Works




9/14-9/20 の間、ラスベガスに海外出張に行ってきます。


常務から直接、「おまえ遊びにいくだけだろう!」と言われたとおり、ベガスの夜でございます。何が待ち受けているのか、楽しみですね。


実際に、出張の目的のひとつは、VMworld2008への参加です。


残念ながら1万4千人の参加者の前でプレゼンすることには落選してしましましたが、それとは別のプライベートミーティングがあるので、楽しみ半分、緊張半分です。


しかし、出発当日の前夜に何で夜更かししているかというと、これまで資料が完成していなかったからです。やっと先ほど完成しました。


よかった、これからねよっと。


ちなみにVMworldへの参加はこれが2回目で、前回はロサンゼルスで開催されたVMworld2006でした。



VMworld2006


VMworld2006


VMworld2006


今回のVMworld2008では、みんなに愛されていた元CEOでCo-founderのDiane Greene氏も、Chief ScientistでCo-founderの Mendel Rosenblum氏もいないのは、VMwareファンからするととっても残念で、一時代が終わった感が参加する前からあるのですが、まぁ楽しんできましょう。


(source: http://www.virtualization.info/jp/2008/09/vmwaremendel-rosenblum20080909-2.html)


vmworld 2006’s T-shirt


たぶん、日本で一人しかいないだろうVMworld2006のT-shirtを来た娘@明治神宮にて



今回も子供向けのVMworldのT-shirtかってこよっと。


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ITpro: 申し込んだ翌日にはお届け

Date
2008-07-22 (火)
Category
VMware | Works

こちら(ITpro)にもインタビューが掲載された模様。
これまた一文ですが、ちょっとブームだということもあり、喜んで紹介。

目指すはアスクルかアマゾンか。

夏休み中でも翌日お届けです。

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ZDnet記事:ぐりーん・ぐりーん

Date
2008-07-17 (木)
Category
VMware | Works

こちらにインタビューが掲載されました。

去年からグリーンをライフワークにしています。
エンジニアとして何かできることがないか、まだ小さな活動ですが、どんどん広がっていくといいな、いや広がらせないと、と思ってます。
小さなことからこつこつと。

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[Books] VMware Infrastructure 3: Advanced Technical Design Guide and Advanced Operations Guide

Date
2008-07-03 (木)
Category
Books | VMware
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もうすぐ春。日経新聞に登場

Date
2008-03-15 (土)
Category
VMware | Works


ばあちゃんやりました。遂に新聞に載ったのです。
構想2年、実行5ヶ月の成果。やり遂げる意思。
だけど、すべてをかけた。とにかくやってみよう。春が訪れる前に。それほど遠くない。
春よこい。
春よこい。

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Oracle Unveils Oracle(R) VM

Date
2007-11-13 (火)
Category
DB | VMware | Works
Tag:
,
Oracle Unveils Oracle(R) VM : CNN Oracle VM is based on the open source Xen(TM) hypervisor technology. Oracle VM will be available for free download beginning Wednesday, November 14, 2007 at: http://www.oracle.com/virtualization. Terms, conditions and restrictions apply.

Pricing for enterprise-class support for Oracle VM is simple - it is priced on a per-system basis, with 24x7 support for a system with up to two CPUs priced at $499 per year per system and a system with unlimited CPUs priced at $999 per year per system.


OracleがXenベースのVMを発表したみたいですね。やると思ったけど、やったよという感じか。

1年のサブスクリプションで2CPUで$499(6万円), 無制限で$999(約12万円) とかなり安い。
VMwareの買いきり2CPU 90万からすれば 4年で4分の1程度かな。無制限の場合、1Systemが1Serverなのかそれとも複数Serverなのかによるが、これもかなり安い。
価格はVMwareを完全に意識しての値付けなのでしょうね。

AS -> DB -> OS と来たら次はVMも。という感じなのでしょう。はるか昔にOracleマシーンというアプライアンスを発表しようとしてたりするから、そのまんまですね。

詳細はこちらから。
http://www.oracle.com/technologies/virtualization/index.html

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DSH - dancer's shell / distributed shell の驚き

Date
2007-09-05 (水)
Category
VMware
Tag:

何気なく別件を調べていたら超強力なツールを発見。これは仕事に使える。

公式サイト: http://www.netfort.gr.jp/~dancer/software/dsh.html

 日本人作者というのが驚き。 sourceforgeあたりで開発すればいいのにとは思う。 いいツールなのに、そんなにメジャーじゃない?(たとえばRHELのパッケージがないとか)

最初のリファレンス: Leveraging VMWare ESX in Disaster Recovery Solutions 
  VMwareについて調べていたら、海外のケーススタディにてdshが紹介されていた。  


Scripting Your Solution
  - Dancer’s Shell (DSH)
- Powerful Wrapper that Allows Multiple SSH Connections
- Run One Command on Multitude of ServersGroup Based
- Consecutive or Concurrent Execution

Linux Man Page: http://www.penguin-soft.com/penguin/man/1/dsh.html
使い方: http://mikilab.doshisha.ac.jp/dia/research/person/yoshiki/dsh.pdf

RPM: RPMforge: dsh
RPMもなくはない。古いけれど。

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VCP(VMware Certified Professional) on VI3 合格!!

Date
2007-06-20 (水)
Category
VMware
Tag:


必須項目の4日間研修を先週受講して、早速試験を受けてみました。研修受講中からこれは簡単だろうと思っていたけれど、やはり簡単でした。
十分触ったことある人であれば、勉強せずとも受かるな。

一応現時点では、VI3のVCPでは社内初かな。

これでベンダー■、怒涛の18連勝負けなし。

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VMware: MACアドレスを静的に指定する方法

Date
2007-04-11 (水)
Category
VMware
VMware (ESX or Server)にて MACアドレスを静的に指定する方法は、 guestOS.vmxファイル中のethernet0プロパティを以下のように変更する。
ethernet0.present = "true"
ethernet0.addressType = "static"
ethernet0.Address = "00:50:56:3f:ff:ff"
しかし、static の場合、どんなMACアドレスも指定可能というわけではなく、 以下の範囲でのMACアドレスしか指定できないことに注意が必要。
00:50:56:00:00:00 - 00:50:56:3f:ff:ff の範囲
上記以外の範囲を指定すると、ゲストOS起動時に以下のエラーが発生し、起動できない。
00:0c:29:66:8e:a1 is not an allowed static Ethernet address.
Invalid MAC address specified.
Failed to configure ethernet0.
※ 強制的に起動する方法はないのだろうか? 参考: VMTN: Topic: VMware MAC Generator Wikipedia: MACアドレス

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仮想化: ISOファイルの準備

Date
2007-03-16 (金)
Category
VMware
Tag:

OSインストールのためのISOファイルの入手方法について、簡単に説明します。方法としては以下の2種類。


  1. OSベンダが提供するISOファイルを入手する。
    多くのOSベンダはISOファイルをWeb上で提供しています。ここからダウンロードしてください。以下、実際にダウンロードできたOSです。
    * RedHat
    * SuSE
    * Sun Solaris

    オープンソースなOSであれば、当たり前でしょう。

  2. OSインストールメディアからISOファイルを抽出する。
    Microsoft の OSは、ISOファイルが公開されておりません。(一部、評価版が公開されています)この場合、お手元のあなたが購入したOSインストールメディアがあるのであれば、そのメディアからISOファイルを抽出することができます。
    ISOファイルを抽出するツールはいろいろあると思いますが、私はISO Recorderを利用しています。

    http://isorecorder.alexfeinman.com/isorecorder.htm

    (一部ツールでは、作成したISOファイルではブートしないことがあります。そんな場合は、ISO Recorderをお試しください。 私はこのツールで、Windows 2003 StandardのISOファイルを抽出し、うまくブートさせております。)

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